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グラマス 黒魔道士 考察1

こんにちは、一期一会です。
毎回毎回見てくれている方、本当にありがとうございます。
本日はやっと、自分の得意分野について話せます!
少し長くなるかもしれませんので、2回に分けて書くかも知れません・・・よろしくお願いします。
ファイナルファンタジーXIにおける黒とは、大質量アタッカーでタメは必要ではありますが・・・スリプルで寝かしてからの古代系黒魔法による一撃撃破にてレベル50からという限定ではありましたが。
ソロでもとてもとてもな敵を倒すことが出来、1人でレベル上げが出来た数少ないジョブになります。
ファイナルファンタジーXIでの手持ち武器は、両手棍・片手棍・両手鎌・ナイフ等結構持てますが・・・スキルが伴わず、武器による期待値はほぼ有りません。
グランドマスターにおける武器は両手棍のみになりますが、最近のバージョンアップにてサポートジョブの武器と装飾を付けることができるようになりました。
そのお陰で、黒魔道士にもナイフや片手棍を付けることが見た目だけですが出来るようになりました。
ファイナルファンタジーXIのファンだった方には懐かしい思いになったことと思います、私も何を隠そうその1人であります!
そしてグランドマスターにおける黒の扱いも、変わりなく単発における大質量アタッカーの位置付けという事になります。
ただ、一時期マナマギアブレイクと言われる一撃必殺の技みたいのがありましたが・・・仕様で殆ど意味をなさなくなり。
現在における黒魔道士の戦法は、属性ゴージ系によるマジッククリティカルを乗せた一撃になります。
コレだけだと、他のアタッカーに申し訳ないのでドゥプレクスマジックやトライマギアを乗せ2~3回攻撃にして当てていきます。
この戦法におけるサポートジョブは、アサシン+の付いているシーフ一択となり。
クリティカルダメージをあげるには、シーフのサポートはとてもとても重要な力になります。
私の力はここ止まりではありますが、サポ赤による攻撃も出来ないかとは考えていますが・・・
如何せん、アビを集めるのにお金がかかり・・・二の足を踏んでいるのが今の現状ではあります。
コンテンツには神獣戦とは別に、真の名のつく神獣戦もあり・・・そちらは弱点属性でないとダメージが通らないと話しを聞いていて私もまだチャレンジ出来てはいません。
勿論、私もこれらにも対応はしていくつもりだけはあります。
ただ、持っている物で勝負する事も非常に大切なので・・・課金にこだわるのはあんまりよろしいことではございません。
黒魔道士に関しては、次回も少し話してみたいと思います。
いつも見て頂いてありがとうございました。

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