名古屋一優しいテニスサークル 初心者大歓迎
inCollage_20190714_083946993.jpg
もう一つホームページ

ゲーム

グラマス ナイトについて 考察

こんばんは、一期一会です。
人は一冊の本である、1日が1枚の白いページを埋める作業・・・いや違いますね、その1日に沢山の学びがあることを書き留める。
そして明日そのページを胸に抱いて、今日という1日を生きる。
不安な事なんて起こるはずありませんね、毎日が素晴らしいです。
Day Express Page 私のドメインの意味になります。
前置き長かったですが、ナイトの紹介です。
ナイトはファイナルファンタジーXIもグラマスもすることは変わりません。
敵対心を取り敵を引き付けてパーティを守り、パーティを回復して防御魔法で支援行動をする。
まさに耐え忍ぶ姿に感動を覚えた1人でもあります、白魔道士として何としても死なない様サポートしたものです。
ナイトこそ日々の積み重ねが大切になります、装備でステータスを高めていく・・・これは一重に誰かのの為です。
確かにファイナルファンタジーXIではナイトさん1人ではレベル上げは辛いです・・・でもこれも前回に同じ誰かに喜んでもらえる気持ちを盾さんは持っていると思うのですよ。
因みにファイナルファンタジーXIでは、武器スキルは片手剣・両手剣・両手棍・ナイフ等です。
昔は両手剣がかっこいいので使いたい人はいたとは思うのですが・・・大きな弱点があり、盾が持てないのですね(笑)
なので趣味の域を出ない装備ではありました、そんな所も人間臭くて好きでしたね。
グラマスでは、片手剣(騎士剣)そして、盾を全て装備することができます。
そしてナイトだけ、ジョブ専門装備のホーリーシールドと言う盾があります。
因みに盾ですが、リヴァイアサンやディアボロス等の神獣でシールドが取れたりするのですが・・・バックラータイプとミドルシールドタイプやフルシールドタイプありますが。
どのシールドのタイプ選んでも、上がるステータスは同じだったりします。
それならバックラータイプを選択し、白ナイトと言うジョブの立ち回りもありますから趣味で見た目が気に入らないという場合を除いては。
バックラータイプを選択しておいた方が無難です。
そんなナイトのサポートジョブは、白魔道士と赤魔道士ですね。
白魔道士は回復の為にほぼ必須です、赤魔道士は弱体魔法での立ち回りが必要な場合選択します。
立ち回りは、インビシブルやカロヴァントを使いながらセンチネル・ランパートで味方を護りながら強化していきケアルガやリジェネによる回復これ一筋です。
人の為という責任感が、白魔道士と被っていますが・・・価値とはイメージですから。
つまんないと思ってしまえば、そのしてる事柄はつまらないものに必ずなります。
いい事してると思って、常に前向きに私たちを守ってくださいね。
あすは、赤魔道士を説明したいと思います。
いつも見て頂いてありがとうございました。

スポンサーリンク

-ゲーム

Copyright© 赤獅子の緑亀 ガンダムブレイカーモバイル , 2020 All Rights Reserved.